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アプリの使い方

Slack

Slack ワークスペースを接続し、各プロジェクトの新しいシグナルをチャンネルに投稿します。

Signals は新しいシグナルを Slack に投稿します。組織ごとに 1 ワークスペース、プロジェクトごとに 1 チャンネルです。

ワークスペースを接続する

組織の管理者とマネージャーのみ実行できます。

連携を開く

設定 → 連携に移動します。

Slack に追加

Slack に追加をクリックし、Slack でアプリを承認します。
Slack 連携カード
Slack カードには、ワークスペース、投稿者名、投稿中のプロジェクトが表示されます(画面は英語版)。

ワークスペースが別の組織にリンクされている場合は、先にそちらで接続を解除してください。

プロジェクトごとにチャンネルを選ぶ

プロジェクトの設定を開く

プロジェクトに移動し、カードのメニューから設定を選びます。

チャンネルを選ぶ

Slack チャンネルのドロップダウンを開き、チャンネルを検索して選び、保存をクリックします。チャンネルを解除すると、このプロジェクトの投稿が止まります。

テストを送る

テストメッセージを送信をクリックします。🧪 付きのメッセージが届きます。
Slack チャンネルの選択
プロジェクトの設定にある Slack チャンネルの選択欄。

プライベートチャンネルの場合は、Steve がチャンネルに参加している必要があります。Slack でチャンネルを開き、/invite @Steve と入力してから、テストメッセージを送信します。Steve が参加していないチャンネルにはSteve 未参加と表示されます。2 つのプロジェクトで同じチャンネルを共有できます。

メッセージの見え方

Signals は、項目ごとではなく、チェックごと・競合とソースごとに 1 メッセージを投稿します。各メッセージにはタイトルと、Signals へのリンクが付きます。

  • 項目が 1 件: 絵文字、競合と種類、続いて見出しがリンクとして表示されます。
  • 項目が複数: 合計の行、広告とレビューではプラットフォームごとのリンク行、続いて「View all N in Signals(Signals ですべての N 件を見る)」が表示されます。
絵文字ソース
⭐レビュー
📰ニュース
💬投稿
🗣️メンション
📣広告
🌐Web サイト
🆕新しい競合
🧪テストメッセージ

メッセージは英語のみです。LinkedIn エンゲージメントは投稿されません。チャンネルを選ぶ前のシグナルをさかのぼって投稿することはありません。

Slack が一時停止したとき

プロジェクトにSlack 一時停止中と設定を開くが表示されます。Webhook とメールは引き続き動作します。

原因対処
チャンネルを利用できない(アーカイブ、削除、またはプライベートで Steve が未招待)アーカイブを解除するか別のチャンネルを選ぶか、/invite @Steve を実行します。その後、テストメッセージを送信をクリックします。
Slack がアクセスを取り消した(接続が切れました)管理者が再接続をクリックします。届かなかったシグナルはフィードに残ります。

接続を解除する

Slack カードで接続を解除をクリックします。Signals は投稿を停止し、すべてのプロジェクトのチャンネル設定を消去します。Webhook とメールは引き続き動作します。いつでも再接続できます。